胃・大腸内視鏡検査
5つの特徴によって、当院では「苦痛が少なく」「検査を受けやすく」「継続しやすい」 内視鏡診療を実現
特 徴 1
胃と大腸の内視鏡を同じ日に同時に受けられます。
特 徴 1
胃と大腸の内視鏡を同じ日に同時に受けられます。
多くの医療機関では、胃内視鏡検査と大腸内視鏡検査を別々の日に予約・検査する必要がありますが、当院では一度の来院で同日に両方の検査が可能です。
「忙しくて何度も病院に行けない」「検査を一気に済ませたい」という方に、時間と負担を大幅に軽減する理想的な選択肢です。
特 徴 2
麻酔を使用した苦痛のない内視鏡検査
特 徴 2
麻酔を使用した苦痛のない内視鏡検査
内視鏡検査に対して、「痛い」「つらい」「オエッとなる」という不安を持つ方は少なくありません。当院では鎮静剤(麻酔)を使用し、患者様が眠っている間に検査を実施するため、ほとんどの方が「気づいたら終わっていた」とおっしゃいます。 検査への恐怖感を和らげ、ストレスなく検査を受けていただけます。
特 徴 3
24時間365日、ネット予約が可能
特 徴 3
24時間365日、WEB予約が可能
検査のご予約は、スマートフォンやパソコンからいつでも・どこでも可能。
仕事や家事の合間、夜間でもスムーズにご予約いただけます。
忙しい現代人にとって、病院の予約が「窓口の受付時間内だけ」という制約は大きな負担。当院ではそのような不便を解消し、より身近に、より便利な内視鏡検査を提供しています。
特 徴 4
仕事を休めない方へ午前中で帰宅可能な検査も対応
特 徴 4
仕事を休めない方へ午前中で帰宅可能な検査も対応
仕事や子育て、介護など時間が取れない方へ午前中に帰宅できる検査をご用意しています。検査内容やオプションは通常と変わりありません。詳しくはお電話でご相談ください。
バーチャル大腸内視鏡検査
バーチャル大腸内視鏡検査とは
バーチャル大腸内視鏡検査とは
内視鏡を大腸に挿入することなく、マルチスライスCT 撮影× AI × 3D画像処理にて大腸内を観察するものです。この検査では、大量の下剤を飲む必要がなく、検査中の不快感や痛みもありません。そのため、これまで検査を避けていた多くの方にとって、新たな選択肢となります。
検査の流れ
肛門から細いチューブを挿入し炭酸ガスを注入します。仰向けと横向きで1回ずつ撮影して終了です。撮影時間は数十秒です。
内視鏡とバーチャル内視鏡の比較表
| 一般的な 大腸内視鏡 |
バーチャル 大腸内視鏡 |
|
|---|---|---|
| 検査前の食事制限 | あ り | ほぼなし |
| 検査前日 | 検査食と下剤服用 | 毎食時の内服薬 |
| 検査直前 | 2ℓの下剤服用 (腸洗浄) |
な し |
| 検査時間 | 30分 | 15分 |
| 麻 酔 | 必 要 (希望者のみ) |
不 要 |
| ポリープ 切除 |
できる | できない |
| 検査後休憩 | 必 要 | 不 要 |
CT検査
マルチスライスC T 低線量による最適な撮影が可能 3D画像にも対応
肛門周辺の病変を詳しく調べることができます。肛門周囲膿瘍の広がりや痔瘻の走行、直腸癌や進行大腸癌、前立腺や子宮.卵巣の病気なども検出可能です。
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この撮影法は、従来の腹部CTとは異なり、うつぶせの状態で撮影を行います。また、CTのスライス(断面)角度を直腸の走行に合わせて調整することで、肛門周辺の病変をより詳しく観察できるようになります。
受付時間のご案内
| 診療受付 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前10時〜12時30分 | ![]() |
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| 午後16時〜17時30分 | ![]() |
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日曜日の診療は第1・第3日曜日
診療日のご案内
は休診日





